遊び心サポートセンター Playfulness

 特別な支援を必要とする子どもたち(発達達害児)の”遊び心:プレイフルネス”を支援

プレイフルネスのご紹介

遊び心サポートセンターPlayfulnessの前身である広島感覚統合研究会は、1996年より活動を開始、感覚統合療法に関する全国組織「日本感覚統合学会」と連携しながら、広島県近郊における感覚統合理論の正しい理解及び実践の向上をはかるために様々な活動を行ってきました。1999年11月には、広島感覚統合研究会を中心に第17回日本感覚統合障害研究大会が広島にて開催されました。2004年、子どもたちの生活の楽しさを基盤とするより包括的な支援を模索するため、名称を「遊び心サポートセンター Playfulness」と改名しました。現在、上記の理念を達成するための実践・研究・事業を目指し、活動・事業を展開しています。

書籍販売のお知らせ

楽しさから始めよう
 〜感覚統合をうながす遊びと生活のレシピ〜 
                   太田篤志 監修
   (A4版 250ページ  1000円)
                          
 書籍の内容、購入方法は、プレイフルネス出版 をご参照ください。

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